22231 木質構造における端距離短縮を目指した接合部の基礎的研究- プレストレスと摩擦を用いた軸力伝達機構 (その2) ベイマツ材と鋼板の摩擦係数の繊維傾斜角と応力との相関性に関する研究(継手・仕口(1),構造III,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会) | AMiner